2015/05/22

ホルモン治療、5年→10年を言い渡されたの巻。

本日は半年に一度の検査日でした。

抗がん剤とハーセプチン投与は別の病院でしていたので、主治医とは久しぶりの再会です。

体調で気になるところは?という事で、気になっていた2つを話しました。
まず、息苦しさと動悸。
…ハーセプチンは心肺機能に影響するので、そのせいか。様子見。
次、咳すると肋間神経に触るのか、術側が痛い。
…痛みが続くなら骨転移も疑う。
とのこと。

そして、さらっと言い放たれました。
「もやさんは、タスオミン5年したら閉経後用の薬に変えて5年した方が良いと思うんですよねー。」
あう。
この展開。
抗がん剤も、最初は4回投与って言ってたのに、いざやる段になったら「もやさんは4回投与したら別のを4回した方が良いと思うんですよねー。」って言ってましたよね、センセ。

10年かー…やっぱり10年ですか。
最近、ホルモン療法は5年より10年、と見聞きはしてましたが、やっぱりそうなんですね。

ホットフラッシュや強張りは、ホルモン療法終わりさえすればと思っていたんだけどなぁ。
太りやすくなるっていうのも、運動や食事セーブして調整頑張ってるけど、それも5年じゃなくて10年か。長いなぁ。

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